住まいに対する思い

基礎と屋根の工事

昨年の10月から保存修理は開始されたのですが、自分のブログにログインできずに5ヶ月ぶりの更新です。現況、屋根はいったん解体され、耐震補強の地中梁が重量鉄骨で構成されています。その後、順次復元されながらスギ皮葺き、ルーフィング(新設)敷き込み、シートで覆い保護しています。解体現場を見て沢山の発見をしました。少しずつ掲載していきます。
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by woodshelter | 2009-02-15 15:23 | 御城番屋敷の保存修理
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